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大会名富士の国やまなし 第7回Mt.富士ヒルクライム
開催日2010年6月6日(日)
※受付は前日6月5日(土)のみ。
 当日受付はありませんのでご注意ください
会場富士北麓公園(山梨県富士吉田市)
主催Mt.富士ヒルクライム大会実行委員会
(山梨県自転車競技連盟、山梨県サイクリング協会、富士吉田市陸上競技協会、山梨日日新聞社 山梨放送)
共催一般財団法人アールビーズスポーツ財団
協力山梨県道路公社、富士急トラベル株式会社
企画協力株式会社アールビーズ/月刊funride
参加定員5000名
参加資格12歳以上(大会当日の年齢)の健康な男女で、本コースを競技時間内で完走できる自信のある方
申込受付3月1日(月)9:30
※今年は先着入金順です
※参加料、カテゴリー、参加資格などの基準となる年齢は、
 大会当日のものとします。



アスリートクラス
(約28km)
男女
本コースを1時間25分以内で
完走できる者
一般:8,000円
18歳以下:6,000円
※アスリートクラスも同様
ロードレーサー
※クロスバイク、
 折りたたみ自転車など
 MTB以外の車種も含む
男子 12〜29歳
男子 30〜34歳
男子 35〜39歳
男子 40〜44歳
男子 45〜49歳
男子 50歳以上
女子 12〜35歳
女子 36歳以上
MTB
※タイヤ幅1.9インチ以上
男子
女子
 ※アスリートクラスは着順で、その他のカテゴリーはネットタイム順で各クラス8位まで表彰します。



6月5日(土)
12:00  オープニングセレモニー&受付開始(受付締切 20:00)
6月6日(日)
4:00  駐車場オープン
6:00  選手整列開始
6:20  スタートセレモニー
6:45  アスリートクラススタート
7:00  スタート(最終スタートは7:35)
特別関門(胎内交差点)※アスリートクラスのみが対象です
9:20  第1関門(10.5q地点)閉鎖
10:00  第2関門(17.2q地点)閉鎖
10:45  フィニッシュ(24q地点)閉鎖
11:30  表彰式
12:30  富士スバルライン交通規制解除
 ※スケジュールは変更になる可能性があります。
 ※受付は6月5日(土)のみです。大会当日朝の受付はございません



車 種使 用タイヤ幅
ロードレーサーフリー
クロスバイクフリー
小径車(タイヤ径24インチ未満)フリー
MTB1.9インチ以上
リカンベント出場不可
タンデム自転車

ハンドル形状
使


・通常のドロップハンドル
・フラットハンドル
・ライザーバー
※フラットハンドルのバーエンドは使用可
使


・ブルホーンハンドル
・DHハンドル
・クリップオン
・スピナッチ
ドロップハンドルに付属
されるアタッチメント

 
・素早いブレーキ操作の妨げになるため
・空気抵抗の有利性を防ぐため

付 属 品
使


・ボトルケージ
・サイクルコンピューター
・サドルバッグ
・携帯ポンプ
・泥よけ
・ライト
使


・かご
・ミラー
・スタンド
・ラック
・キャリア

 
・走行時に接触する危険性があるため

装備品



・ヘルメット
・グローブ
※防寒着(下山時のみ)



1)計測・表彰について
【アスリートクラス】
スタート地点(県立富士ビジターセンター)からのグロスタイム計測。
着順による表彰(男女各1〜8位)。
※先頭の選手が計測開始地点を通過した時刻を、全選手のゼロタイムと
 した記録となります

【ロードレーサー・MTBクラス】
計測開始地点からのネットタイム計測。ネットタイムによる表彰。
※各選手が計測開始地点を通過した時刻を、各選手のゼロタイムとした
 記録となります
※Finish地点を通過した順番と順位が異なる場合があります
2)本大会では、参加者に対して以下の保険に加入しています
《 傷害保険 》
・死亡、後遺障害 200万円
・入院(日額) 3,000円
・通院(日額) 2,000円
尚、レース中に限らず大会当日の自転車(フレーム・パーツ)の破損・紛失・盗難等は保険対象外ですので、 補償内容に不安がある方は、各自で新たに保険に加入されるようお願いいたします。
3)大会当日の受付はありません。必ず前日に受付を済ませてください
(代理受付は可)
4)スタートは申告タイムでグループ分けします。申告タイムが早い順に600〜700人ずつスタートします。
5)タイヤ幅が1.9インチ未満の参加者を発見した場合は、スタート前後に関係なくオープン扱いとし、表彰対象から外します。
6)ヘルメット、グローブの着用及び、下山時の防寒着着用を義務付けます。
7)自転車の検車は行いません。自転車のコンディションは各自でご注意ください。
8)主催者が危険と判断した選手は失格とします。場合によっては次年度以降のエントリーをお断りさせていただきます。
9)本大会は、富士箱根伊豆国立公園内の富士スバルラインを主なコースとしています。多数の観光客、登山客が集まる道路を交通規制して実施いたしますので、競技の進行と周辺の自然環境への配慮にご協力ください。
10)山岳部をコースとするため天候は変化しやすく、かつ山麓と上部では天候状況が大きく異なる場合があります。大会当日の早朝に、競技の可否を実行委員会で決定します。万が一、競技が中止となった場合でも、大会参加料は返却できませんのでご了承ください。